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【石油をめぐる嘘】石油は希少ではなく、死んだ恐竜からできたものでもない石油は水に次いで2番目に豊富な液体であり、地球の生命線である「石油は希少である」という神話は、石油価格を劇的に引き上げるためにロックフェラーが流した嘘だった体制側は、石油は恐竜が液化したもの(生物起源説)だとあなたに吹き込み、希少だという嘘を信じ込ませて、彼らが望むだけの金額を支払わせる石油は非生物起源であり、マントル内部の高圧・高温のプロセスを通じて、地球自身のエンジンによって生成された液体鉱物であるそれは地殻プレートの潤滑油なのだ1970年代に枯渇したとされた油井が、今日では以前よりも増えていることが判明しているなぜか?それは、地球のシステムが地下から石油を汲み上げているからだ石油は枯渇しない、再生する大規模に採掘することで、我々は地球の歯車を乾かしている地震が増え、断層がきしむのはこのためだ我々はエンジンの潤滑油を剥ぎ取っているのだ「化石説」(19世紀末にロックフェラー家とスミソニアン協会によって提唱された)は、史上最大の経済的詐欺であるもし石油が有機物に由来するならば、分解する生物学的痕跡(窒素、リンなど)が
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x.comタマホイ
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再度。小さい店に移してから、また、この4月という季節で何組の学生さんの新歓に利用されているので、嬉しく思う。恐らく、暫く経つと、彼らから、広告の掲載などの応援も頼まれるだろう。私はこのように、学生さんと繋がっている。どうしても、言いたいことがある。十何年前に、筑波大学の「飢餓をなくそう」というようなサークルから、広告の掲載という寄付を求めてきた。当然、喜んでお金を払った。私は、そのサークルの担当者に、店の広告を載せないでもいいから、「働きたくない人は、食べてはいけない」という言葉を載せてほしいと、話した。二、三日経ってから、その担当者は、「上の先生から、このような言葉が載せられないので、お金を返します」と、店に訪ねてきた。えっ❓どういうわけかと問い詰めたら、上の先生が言う「働きたくない人は、食べる権利がある」ことは正しいだろうと、答えてくれた。これは馬鹿げている。「働きたくない人は、食べてはいけない」というのは、日本の古きの良き価値観だ。世の中には、必ず命より大事なことがある。日本の左翼の大学教授は日本を壊している。だって、「働きたくない人は、食べてはいけない」ということによって、餓死
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x.com北方園のオヤジ
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